Airの「不定期ブログ」

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Leisurely hours

 とりあえず年末年始のアルバイトは無事に終了したんですが、それではネタになりません。で、今年初の自腹となった「明け瑠璃」はレビューのコーナーでまとめる予定なんで・・・結局ネタがありません(ぉぃ っとまあそんなわけで、今回はあえて「Power of Love」で出さないでおいといた「干支ヘッドマーク」が取り付けられた大師線でお送りしましょう(ぉ 写真はいずれも06年1月3日、京急川崎にて。


 まずは1000形。左は1321編成、右は1325編成です。この2編成、新1000形4次車が入るまでは4+4の8連を組んで活躍していました。その頃の名残として左側の1324号車の前面には貫通ホロが取り付けられていましたが、これも昨年10月頃には取り外されてしまいました。もちろん普通は使わないため付いてても意味がないんですけど、ちょっと寂しいもんですね。


 お次は1500形。お正月など大師線の増発時には1500形をみることもできます。まあたいていは写真のように鋼製車なんですけど、過去にはアルミ車が走ったこともありました。少々分かりづらいんですが、この1505編成はついこのまえ検査を受けたためパンタグラフや台車がピカピカ。今回は「箱根駅伝・復路に伴う電車の行き先変更」の方がメインだったため川崎駅で撮ったのみですが、走行写真を撮っていればイイ記録になったでしょうね〜。
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Comments

ル・タケウチ | 2006/01/09 00:29
京王動物園線も普段は6000系20番台4両ですが、
多客時や検査時は、ほかの編成が入りますよ。

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